EXマニ

2018年10月16日

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良いご縁と言うかタイミングだったり、様々な事が重なりツールが増えました。写真の様に古い車両でも高性能エンジン搭載やハイスペックなチューニングをされた車両を走らせるのは、何かあれば今の時代は4桁があっさりいなくなるハイリスク。それだけ完成度高い古い車両関わる事が多いのですが。そうで無い車両もショーでアワードだったりこれ踏むのって位の車両は流石に気がひける事やショーに出す車両も意識高いオーナーはグラフも添付するスペックボードだったりで段々とこちらのハードルが上がって来てました。

EXマニも作っています。パフォーマンスの評判も上々の評価を頂いています。やはり気になります。なぜ?の理由を!仮てもと考えましたが当初は、ですが、何かなーって感じあるので仮はしませんでした。

なので、時間がある時は我々のEXマニを評価して行こうとも考えています。今でもパイプが繋がってればEXマニって事では作っていませんが既存の物を評価し改善できるなら改善しパフォーマンスアップも狙って行きたいと考えます。
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SR+ベルヌーイEXマニです。タービンブローからのステップアップです。EXマニ単体の比較にはなりませんでしたが、色々と多分ああかな?って事が目視出来ました。
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グラフ。これも我々の行いたい方向があります。出来る限り左で垂直に近づける様にトルクを狭い回転幅で上げたいと考えています。任意でリアルタイムに負荷を調整出来る機能を搭載しているので様々なシチュエーションも考慮しながら執拗にトルクラインを目指す方向へ調整して行きます。タービン回転数だったり、エンジン自体の効率でグッと左に寄せています。

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こんな類のヤツを
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高速からこんな所に、
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こんな事しなくても良い状態に。



でも、やっぱり結局、行きます!
乗れて、乗らなかったらわかる事も
分からないので。






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2018年09月30日

ようやく涼しくなって来ました。ですが、湿度は相変わらずの高数値を示しています。猛暑のなかでの溶接は日中は行えない状態で早朝のみ行っていました。それでも暑さで思考は回らず、湿度でシールドは甘くなりで散々な夏でした。そんな状態が約2カ月過ぎる頃には出来の悪さに嫌気がさし、とうとう実験を行いました。
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エアコンのある場所で溶接してみると、外気温34℃湿度77%でも部屋に部屋に入ると室温20℃湿度は少し下がり67%でキッチリキワ焼けも少ない好みの仕上がりになりました。なぜにそうなるかは解明できていませんが来年はエアコンが必須です。そんな、悩みというかモヤモヤで9月の初めに横浜での
MODS NIGHT OUTに出かけました。

親しく近い人たちもいる事で出かけましたが、様々ジャンルが集まり薄っすら明るい場所でなかなかの雰囲気で国産旧車、ホットロッド、ユーロ、バイクなどでよい感じでした。色々な人とお話しましたがマフラーをやっている人とお話し溶接話が一番濃い内容でした。EXマニが主なのかマフラーが主なのかで溶接のアプローチが全然違う考えになるんだなと思い楽しい時間でした。

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そんなマフラー話から NSX Xパイプ。 V型でこれにしない理由が分からない程のX。フルロブスターでステンレス。
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アルミファンシュラウド。折り曲げからの製作。

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電動ファンはSPAL

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4AG搭載のカリーナのラジエターをAE86のラジエターに変更、ロア&アッパーブラケットを製作して搭載しています。部品の入手が困難では有効なラジエタースワップ?

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ファンリレー。エアコンONで一機回り、設定水温到達で2機回る回路を作り古いタイプのエアコンも快適に。暑い時期のなんとなくでした。


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2018年08月01日

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SRーTD06 以外に需要があります。今年は数個作りました。既存の06でお困りの方が多いようです。という事でベルヌーイも候補に上がるようです。

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4G63 これも合流角にこだわって作っています。2次空気?のアダプターは付きませんが。競技系の方面からは2次付くなら使いたいなどありますので、つけられる様にもう一度レイアウトを検討しないとも思っています。



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2018年07月06日

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JZX100ボルトONタイプのEXマニです。使って頂いている方には高評価でサウンドや性能は格段に向上するとコメントを頂く逸品です。形状も6-1コレクターでツノ付タイプで他では見れない作りになっていまが、製作時のネックもここだったりするので価格も手を出しにくい価格です。ですが6-1コレクターツノ付の製作時間の短縮に成功したので若干ですが価格を抑える事と致しました。材料の高騰や何やらで価格は上がる方向ですが下がります。以前は¥195000(税別)でしたがこれを¥179000(税別)に変更します。
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カットからの点付けと溶接後から仕上げた状態です。カットのみでツノができる様になっています。以前よりも精度と製作スピードが上がりました。ここの作りでかなりの変化があります。お問い合わせ宜しくおねがいします。



sandaautocreate at 17:30  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2018年06月21日

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サクションパイプは装着されました。元々バッテリーがあった場所に100Φエアクリナーを、スペースも広くなったのでエアクリナーも大きくできます。エアクリナーは大きな方が有利になります。クリナー面積は広げた時に分かります。当然、折り返しのある物の方が面積は大きく、そうでない物は小さいです。その面積が空気の通れる部分になるので、とても効率良いからといっても面積にはかないません。スペースも広がり自由度もあがるとどうしてもストレート的にパイプを使いたくなりますが、吸気のスピードを考えると曲げは必要であえての曲げを入れたりして製作を行いました。

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サクションもひと段落で次はブローオフです。当然のターボスマートです。当社はこれの一択です。国内で入手しやすく、性能を考えるともう別格のブランドです。そんなブローオフを投入しようとレイアウトを考えます。純正でも装着されていますがそれでは欲しい性能ではないので使用いたしません。リターンポートも考慮して考えるとターボアウトのパイプにも手を出す状態しか考えが及びません。
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なんとなくレイアウトです。ここらかなと、結局はここらになりそうです。やはりターボアウトも手を出す事になります。
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このパイプにブローオフを使うのですが、ブローオフとの事と以前に使っていたEXマニ用に合わせて加工というか作ったようで、これからのブローオフにはそぐわないので、またパイプ作りです。

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60Φなので曲げが使えます。もっとタイトですとロブですが曲げRが入れば曲げを使います。これもセミポリッシュからの溶接で溶接後はノンポリッシュです。この状態でもスムーズ感はたっぷりです。

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ターボアウトがほぼ完成。ターボアウトのフランジも削りだし、フランジから60Φベントにつなぐテーパーコーンを作り全体的に緩やかな作りに、ここら辺はもうパイプに関わる時間は非常に長いのでなんとなくでも決まってしまいます。慣れてると慣れてないでは苦労感の違いだったりもします。
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サクションパイプとの絡みも考慮してブローオフのパイプも溶接しました。単体だと長い様に思えますが実際はギリギリな状態でブローオフは収まります。
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ターボアウトがないのでEXマニがくっきりです。これの為に色々と手が入って行きます。
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ブローオフなども装着されています。分かりづらいですが。ほんの少しシェイプされてスッキリで良いです。エアフロのハーネスも延長してワイヤーケアにはブレードスリーブを使いました。決してコルゲートチューブでは頑張りません。まだまだ変更の余地はありますがストック風で効率上げるでは機械的にはこんな感じになりました。



sandaautocreate at 20:55  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2018年03月12日

馬力にとらわれていませんか?馬力があれば速いと思っている人多いと思います。大体が馬力を言うタイプは結構な確率で使えません。使えないと言うコメントを口にする人種は根っからの乗り手です。土地柄で日本でも有数の山道がありメディアなどでも使われる様な山道も存在します。そんな山道を数十年に渡り根城にしている人種達です。そんな人種が言葉にする使えない=遅い!と言う事になり、馬力があれば速い訳じゃないと本能的に語ります。その事をなんとなく論理的にすると、馬力があるのは悪い事ではなく使える力が出て来るのが遅いと言う意味になると考えます。馬力を測定する機械は計算で成り立っているので計算に当てはめれば馬力だけが高く使えない物が出来ます。馬力はトルク×回転数÷716が基本ならピークトルクが高い回転数で出れば馬力も出ます。最大のトルクは大きく変わらないのであれば回転数が高い所でピークになる様に低い回転数はトルクを抑えて、高い回転数になった時に一気に最大トルクを解放すれば馬力重視のグラフが完成します。でも根っからの乗り手はそれを許しません。グラフがあっても遅い物は遅いと言い放ちます。オフからオンの瞬間に力は100%の開度に向かい少なからずも出力していかなければいけない様です。NAだと右足の親指でのごく僅かアクセルの動きにエンジンが反応しない事で付いて来ないと言い、ターボならブースト計が直ぐに正圧に入るとエンジンに入って無いから上がるんだとか、0ブーストからピークブーストの間に何も無くピークになって加速してたら使えないと。グラフを欲しい人は良いですが、乗って速いや楽しい、気持ち良いはグラフ重視では生まれて来ないと思います。先日、日本NO1のレコードホルダーの方と少し話しましたが馬力出しても遅ければ意味ないからとコメント、方向性は違いますがそのコメントに心の中で嬉しく思いながら賛同しました。心理的には分かるのですが、頼るものや信じ切る事が出来なければ目に見える物を絶対と思う事はある事で、悪い事では無いですが、それが通用しない人種もいるって事でそんな人種の車に携わる事は本当の意味での基本で考えなければならないと思うこの頃で、やっぱり格言のノーマルはいつまでたってもノーマルだからに帰るのかなと思います。

sandaautocreate at 21:13  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2018年02月08日

6-1ターボコレクター。ツノ付きです、カットの段階でほぼツノは完成状態でターボINフランジの内径より少し小さい寸法になる様にカットします。これができないと不格好でフランジから飛び出てしまい、無理矢理溶接してしまうとフランジで段付きが出来て性能を損ないます。四角タイプはどうしても段が出来ますが合流角の延長線ならOKです。溶接も全体的にマットなゴールドで少し熱量が多い感じですが、酸化してもこもこよりは格段に良い状態です。ツノ付きは難易度は高いですがしっかりと作れば効果はバツグンです。
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スペースや合流角をできるだけ狭角に6気筒なら6等分、4気筒なら4等分にフランジ部分の有効面積を使う事で乱流が発生しない状態でターボへ導くように製作しています。なお且つベルヌーイ効果で排気が休止している管の圧力を下げるので次の順番の排気工程ではより排気が出やすい状態にもなります。


sandaautocreate at 21:22  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年11月25日

4G63ベルヌーイタイプと純正形状タイプのEXマニを簡易的に比較していました。純正形状タイプは1-4 2-3のペアで仮想の排気が排気でない箇所へ戻っていくのがわかります。ベルヌーイタイプは逆に排気でない箇所に負圧が生まれ引き合う状態を作ります。あくまで簡易テストですが失われてしまうタービン回転に必要なエネルギを効率よく動きます。

 


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ランサーエボの4G63様の純正交換タイプマニフォールドを製作しました。EXマニ割れるからロストでもダメだし、ノーマル割れないけど容量がなどと言われ高耐久のスチームパイプで制作しました。

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狭いスペースの中でできる限りの長さを稼ぐ様にレイアウトしました。材質はSUS304のスチームパイプ厚みは3mmです。純正マニフォールドに装着されている2次空気のパイプは装着できません。

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上の写真は完全にノーマルをモチーフにしているタイプです。どうしても2番3番が短くなり排気のリバース率も上がってしまいます。また平たい作りになっているのでターボインの部分で急激に曲がらなくてはならず低い速度なら良いですが速く高温な状態では曲げ部分での非効率がみられます。パイプの容積を太くなりして増やしても最後の合流が悪ければ非効率になります。簡単なイメージで高速道路などの合流車線と同じ様な物と考えても良いと思います。
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当社のマニフォールドは合流書くを切片15°でV角30°になり傾きを10°で制作しています。合流の都合でどうしても高さのある物になってしまいますが平の物よりもはるかに効率は上がります。弊害として遮熱版が装着はできない事になります。
 
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高温、高圧を使用するのが前提の材料なので、製造方法がロストワックスだったり、通常のSUS304に比べると遥かに耐久性は高いです。ロストのタイプでは出力の上がった4G63では富士スピードウェイの30分走行でヘアークラックが恐ろしく入り直ぐに使えない状態になってしまい何セットも交換をした経緯もありスチームパイプで制作を始めました。
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 価格は¥145000(税別)になります。生産は受注とさせて頂いています。ご利用お待ちしています。



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2016年11月09日

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EFR7163はターボフランジサイズT25でSR20系のターボフランジと同じ規格になり、T25は日産系でよく使われています。SR20ボルトオンでは全てT25で共通し様々なタイプのターボがあります。T25系では最大クラスのEFR7163は風量出力換算で550PSの風量があり、排気側ではミックスドフローと呼ばれる少ない排気で大きなホイールが回る様な構造をしています。それと合わせてタービンブレード自体がガンマチタンで軽量になっています。ガンマチタンは耐温性の低いチタンを高温状態で使用ができる特殊なチタンになっています。またコンプレッサーホイールも鍛造の削り出しで軽量を実現しています。コンプレサー&タービンホイールは市販では現在最軽量クラスの作りで少ないエネルギーでミックスドフローとの効果で低い回転からフローを生み出していきます。
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コンプレッサーホイール、側壁に四角い穴がありますが、コンプレッサーカバー内臓のBOVのリターンポートで最短距離でリターンさせホイール回転を下げにくくしています。
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タービンホイールは先ほどのガンマチタン。
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ターボIN側から見えるバイパスバルブ。排気の流れに対して別れやすい角度になっていてタービン回転数のコントロールが確実に行われる様な作りになっていると思います。 
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ターボハウジングも考えられています。全長は長くなりますが、ハウジングでほぼ排気の役目が完結できる様な作りでバイパスバルブ側との合流もここで終了する長さになっています。ここら辺の容積不足や流れに対して角度が悪いと圧に対しての不具合が生じやすいと思います。一般的なターボよりも多くの技術や機能が入っている高効率ターボのEFRシリーズは国内では賛否が大きく分かれていますが海外では賛の方が強く、否と言う事は考えられないとのコメントもあったりしています。 EFR8374や7064、7064ツインなどで使ってみた感想で否とは言えず賛としか考えられませんでした。
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EFRのT25シリーズは3種類があります。EFR6258-220PS~450PS EFR6758-220PS~500PSは価格は共に¥251000税別 最大のEFR7163 220PS~550PSの価格は¥305000になっています。 


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