ランサー

2015年04月11日

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2014年11月23日

ランサーも少しずつ形になるとかなり良い感じです。
ラジエターも仮にのせてみました。ヘッドライトの裏も元はグレーですが目立つのでブラックアウトでトーンを揃えるとグッと締りました。
通常の角度で見るとタックドラジエター、コアサポートも使いたいラジエターに合わせて幅を広くし張り替えたのでやはり引き締まります。ランサーの奥ではAE86もエンジンベイの制作が始まりました。ツルピカ系が並ぶと異様な感じです。


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2014年11月12日

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下地処理して、研いで、2回目の下地塗りが完成。
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後は手触りツルツルになる様に研いで下地は完成。2回目で結構なカッチリ感が出て来ました。これならボディよりもエンジンベイの方がツルピカになりそうです。

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2012年03月19日

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ステンレスの耐熱温度の限界から来る、クラックに悩みましたが、これで解決するかも知れません。割れるならステンマニをやめれば良いのですが、キャストにすると重量と流量の問題がクリアーになりません。キャストで一品物も有り得ないので、現実的にTOMEIのマニを使います。これの良いとこはノーマルのレイアウトで流量のみアップしてる所が素敵です。ステンでなければもっと良いのですが。
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そこで、ステンの耐熱温度を上げる?と言うと、ちょっと違うと言われそうですが、セラミックコーティングをします。海外旅行をして帰ってきました。
 セラミックは受熱をしない性質をもっているので基本的には金属までは熱が届かないと考え、届いたとしても耐熱温度よりも低い温度で推移するのではと考えてコーティングしました。海外のマニなどはスティームパイプとセラミックコーティングのマニがヘビーユーザー向けと言われているようです。
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フランジ部分もしっかりとコーティングされています。コーティングの耐熱温度は1200°Cで依頼しました。1200あれば耐えてくれると信じてます。
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パイプ内もコーティングを依頼。受熱しないと言う事を前提に考えるとマニフォールドがエネルギーを食う事が無くなるので、ターボ効率もアップする事も期待しています。自分的には効率アップをかなり期待しています。これでGTXがさらに低回転から効率したらと考えると。。。。

あとはafeだけだな!!



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2011年11月13日

IMG_1296GTX3076Rの仮組から本組みも終わり。

タービン交換と含めての対策をしていきます。




IMG_1318100サクションも完了してます。

普通ならここで終わりそうですが、もうちょいひねります。




IMG_1294フェンダー側から見ると、サクションパイプ前にガッポリ穴が開いています。向き出し状態なので、周回を重ねるとタイヤ&ブレーキの発熱を吸気するので、吸気温度上昇でパワーダウンの症状。



IMG_1322エンジンルーム側から。

プレートを肩取り。ベントパイプを溶接。

ダクトつなぎます。



IMG_1321ダクト入り口

幸い、オイルクーラーを除けるスペースに設置。




IMG_1319フェンダー側から。

プレートの溶接したベントパイプにダクトを引き、エアクリーナー前のフロー&温度を確保。



IMG_1349フロー&温度は導入が出来ますが。クリナーはエンジンルーム。ラジエターやエンジンルームの温度とクリナーを隔離していきます。たまに見かけるBOXですが、もう一工夫。金色の物は熱反射シートです。



IMG_1386サクションパイプにもシートを貼ります。
ラジエターファンの風を直撃のレイアウトなので温度上昇は否めません。最初は樹脂かゴム系でサクションを作るかなと思ったほどに上昇するので。



IMG_1385BOXも貼ります。走行で取り入れた低い温度を上昇させずにT/Cまで確実に導かせたいので。結局T/Cで温度上昇はしてしまいますが、インタークーラーの冷却効率を考えても最初は低い方が良いので徹底します



IMG_1365とりあえずアイドル状態で実験。BOX温度29℃、スロットル前温度30℃。アイドルでもT/Cを過ぎるので温度上昇はありますが、入った温度と同等の温度がエンジンに入りフローが増えれば温度も下がる結果が。吸気冷却系統的にはまずまずの出来になりました。



sandaautocreate at 16:04コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
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