エンジン

2013年06月29日

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ManiforldDown!!! 
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TWM50mm+CAM Cover Fab!!!


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2013年06月08日

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FJ20 
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RB25DET Rebuilding
ENR34
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2013年05月23日

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車両から採寸して治具を作ったりしてみましたが、2~3手足りないこれはもう大胆に行くしかないと判断。中古サスメンバーが本日到着したので仮組みしました。これは入りそうな予感満点です。
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邪魔物を外した状態。良い位置になりそうです。これでやっと2~3手で搭載位置が決まりそうです。
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上からみても良い感じです。ピーピー騒いでるなら邪魔物を退かしてしまえで、エンジンマウント関係をすべて作り直し決定です。 大きく変えなければ何事も変わらなし、大きく変える為に選んだターボだから。なんて思って気が付けばこれってやってる事はエンジンスワップじゃん。300ZXでVG30なのにマウント作るなんて。。。やっぱり色んな意味でエンジンスワップは偉大だなぁー

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2013年05月21日

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右バンクが厳しいですね。タービン回転が逆になれば楽なのですが。とりあえず仮想の空間の中では納まる雰囲気です。細かい所は収まりついたら、あとで考える状態です。
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なんとなく入る感じです、凄く大変ですが結局これを使わなければ何の進歩もないのが分かるので、 色々工夫をしていき自分の中の制約を織り込みながらの思案中です。T25サイズで瞬間だけでは寂しいので。

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2013年05月16日

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型取り用VGからターボを外して見て思った事はターボとエンジンをただただ繋ぐだけの排気通路にしか見えません。製造時の都合や熱害対策だけが重要視された感じの作りに思えます。落書きの矢印は各気筒に排気ガスが行き渡る様子を示しました。
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一応、フロントパイプがノーマルの位置に合わせられる様に位置決め治具をつくりました。多分意味のない物になると思いますが。
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左バンクは以外に楽な感じですが。
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ノーマルターボの位置から使えるスペースを逆算する為に糸などを使って枠を作って行きます。右バンクはターボの向きが違うので合わせにくい状態です。右バンクが決まれば左バンクはあっさりと決まると思います。
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ノーマルの物からこのクラスになるので当然マニも製作です、分解したノーマルマニから集積タイプになり、このクラスを納める形状なので当然の如くに排気量が増えます。エンジンの中だけが排気量ではないのです。これで排気量が稼げる様になり素敵なトルクが現れると思います。


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2013年05月01日

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EFR7064ターボマニフォールド。等長などでは決してありません、それはあまり関係がないので、ですが、これでやっと混合気温度が下がる形状になりました。


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2013年04月18日

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それぽっくなってきました。


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2013年01月18日

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納得ができる状態になりました、クランクシャフトの回転も指先の感覚で360°で違和感もなく良い状態になり、ピストン&コンロッドを組み付け、回転点検もなっとくできる状態になりました、クランクシャフトの先端で工具などを使わずに回転ができる程の軽さになってとても納得ができました。ショートストロークでコンロッドの振り幅や4気筒180°クランクを考えても不利なFJ20ですがクランク先端で片手で回せる程の軽さです。この状態ならエンジン温度の安定はすこぶる良く、余分な熱源の発生箇所がないので水温や油温の一般的な温度は安定し、見えない温度の燃焼室温度も安定しラップを重ねてもOKです。この熱の安定が基本となり力の生まれる要因を熱の制限なく入れていける状態になります。
 


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2012年12月01日

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先ずは下準備。ボーリングが終わり今度は組み付けの前の下準備、タイミングチェーンなのでフロントケースからも内圧のガス流動が起きやすいですが、さらにガス流動を上げる為に青印に22mmの穴を開けます。内圧が高いと回転物の抵抗にもなり、タービンのセンターハウジングからもオイル漏れが起きやすくなります。また、回転抵抗が軽いエンジンになる為に内圧が上がる傾向なので外部タンクを設けクランクケース容積が増る状態を狙います。
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リヤ側に穴をあけました。フロント側はフロントケースでガス流動するので、リヤのブローバイ通路に穴を開け容積確保のタンクをバルクヘッドに製作し連結していきます。先ずは準備からです。
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 簡単にアルミパイプハス切りでエルボーを溶接で製作。 
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 またまた、訳の分からない話が続きますが、自分が納得できなければ最後になって納得ができないと辛いので今を納得出来る事で進めていきます。エンジンに祈りや魂は込めませんが自分の魂を削る覚悟で作らなければ良い物は出来ません。しょせんエンジンは機械なので。。。。。


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2012年10月20日

 

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なんとなく気になるのでピストン膨張を見てみたくてとりあえず計測します。
BOX形状ピストンの膨張が大きいなんて事を小耳にはさんでので実験しました。 
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とりあえず炎をピストンに当ててみると、膨張とかそんな事はどうでも良い状態に、火炎の動きがみえるのです。ディッシュ形状のRが悪いと炎が横方向に広がりシリンダー方向に向かうので熱が吸収されそうな感じです。
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ディッシュのRが良い状態のピストンだと炎がRを上手く使い立ち上がる様な炎が見えます。この炎だと燃焼膨張に瞬発がうまれそうです。瞬発があると言う事はトルクの向上につながるのではと考えられます。

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ピストントップも燃焼室の一部と考えるとヘッド側は大きく変更は出来ないのでやはりピストントップをカスタムオーダーでやるのは正解かなと思います。ガスエリアをワイドにしたものや楕円ディッシュだったりです。いろいろなエンジンのいろいろな意味を持たせた在庫のピストンですがまたまた見る視点が変わりました。

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今、一番お気入りのディッシュ形状です。4G63の燃焼室形状に合わせたディッシュ形状です。





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