2011年04月18日

ER34 ROMチューン インターフェースボード

          IMG_0013
上 インターフェースボード



下 ROMボード



ROMチューンとよばれ、純正ECUを書き換えるのに今まではROMボードと呼ばれる物やROM自体かマイコンに直接書き込んでいましたが、時代は進み独自のマイコン搭載のボードを入れ込む事で高価な機材を使用しなくともリアルタイムに調整ができ、コンサルトの持つ情報をログし調整が格段に広がります。プログラム内容は純正に準じたデータを入れられるのでほぼ純正ECUの様に動きます。これでインジェクター交換やエアフロ交換などチューンが進むとスポイルされ気味な細かい調整が格段に良くなり、変更後も純正ECUと同等の性能が発揮されます。
詳細は徐々にお届けします。

とりあえずER34から、なぜならNEO6のECUで困っている人多いので。

sandaautocreate at 18:49コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
日産 | 電装

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