424

S&A オートクリエイト
254-0073神奈川県平塚市西八幡4-7-7
<地図はこちら>
TEL 0463-23-8191
FAX 0463-23-8193
s-and-a@s5.dion.ne.jp

2016年01月20日

S15に
コンパクトな感じです。
実際には熱の入った状態ですと綺麗な焼け色になっています。
製作途中です。溶接もTIG溶接で接合部を開先にし広い幅で取り、3mm厚のパイプが1.5mm位になる様にし残り1.5mmをTIGロッドで盛り上げ強い溶接に。溶接での酸化も重要なポイントで簡単に言うと溶接部にツヤがあるかないかで、ツヤが無いのが酸化、ツヤがあれば酸化していない状態です。酸化するとステンレスのクロムが飛んでしまい脆くなります。いくら厚い材料を使っても意味がありません。なので磨かれた物は酸化が分からない状態です。当社の溶接は出来る限り酸化させず入熱を最小限にし溶接自体の品質も上げています。

フランジ部分もフライス盤で43mm深さ4mmのザグリを行い差し込んだ状態で溶接するので面で溶接するよりも格段に強さが増します。
ブローオフはターボスマートでタービンに拘る前にブローオフとブローオフの使い方に拘った方が良い!と言う格言が出る程に必要です。使い方もあるのですがターボスマート以外ではどうでも良い結果にしかなりません。


sandaautocreate at 20:46コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

排気の効率が良いレベルに引き上げられます。当社エンジンの為に製作をしてましたが当社エンジン以外でも効果が上がっています。ベルヌーイタイプマニフォールドは低い回転域から有効でブースト圧に頼る事なく出力して行きます。


sandaautocreate at 17:09コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年11月05日

BRZ。新車の翌日にお預かりです。これ新し過ぎて乗ってるけど乗れない制御オンパレード。乗り方の技出して走らせても制御が介入して安全第一な状態です。これをこのまま乗って行くの耐えられない位で速攻のお預かりです。やっかいな制御はストックECUにすがってると外れないのでどうしたものかと、とりあえず考えるとECUを完全撤去と制御が入らない様にトラクションを本当の意味で与えるかの二通りが考えれます。制御の範囲で効かせない様に走らせると言う方向は時間とお金の無駄なので絶対にしません!古くても新しくてもやる事は一緒なので。


sandaautocreate at 20:21コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年11月03日

ぼちぼちと綺麗に!
溶接後で磨いてると恥ずかしいので綺麗な色で溶接。そのままゴールドで
EFR8374 S&AデザインフロントマウントExhastマニ=全て作っています。


sandaautocreate at 18:12コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年09月08日

ニッサンL16&ホンダK24。
FFのエンジンをFRに変更します。
ミッションはS2000です。
FでなくKです。
K型からK型ってのありかもです。


sandaautocreate at 18:48コメント(1)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
S&Aアーカイブ
作業別アーカイブ
車種別アーカイブ