424

S&A オートクリエイト
254-0073神奈川県平塚市西八幡4-7-7
<地図はこちら>
TEL 0463-23-8191
FAX 0463-23-8193
s-and-a@s5.dion.ne.jp

2009年08月25日

PA010074

知人がアメリカに行った時の写真です。
カローラにアルテッツァ用3S+ターボを搭載し、
さらに美しき4連スロットルサージタンクです。
プエルトリコの人が作ったそうですが、機能美を超えた美しさを感じますが、
意識せずに自然体でも、このような仕上がりになるそうです。

自分達も、このような感性でクルマが作っていければと思います。

sandaautocreate at 21:45コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
ギャラリー | トヨタ
IMG_1155IMG_1157

ランサーEVO6のフロントサスペンションをPCR製ダンパーに変更しました。
EVO7ナックルを使用する事により、
フロント部の剛性を大幅にアップすることができ、
さらにジオメトリーやEVO6シリーズ泣き所である駆動系の耐久性が
大幅にアップします。

EVO7ナックルだけでも、
EVO6ナックルに比べるとロールセンターが向上しますが、
さらにロールセンターアダプターを使う事によって
最適なアーム角が得られます。
フロントの剛性不足や駆動系の強度不足を一気に解決できます。

sandaautocreate at 21:44コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
足回り | 三菱
IMG_1150

ポルシェのCDIを修理のため分解してみましたが、意味が分からず、
車両の配線をじっくりと検証すると
MSD6Aに変更が可能な感じなので、取り付けました。

MSDは内部にトランジスタを内蔵しているので、
フルトラが入手できない古い車両には大変便利です。

sandaautocreate at 21:42コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
電装 | 外国車
IMG_1120IMG_1122

4A-Gエンジンのクランクシャフトジャーナル部分を、
WPC+モリブデンショット加工。

一般的にWPCは部品全部に行いますが、
鍛造ピストンは、トップと裏の部分をWPCにて強度アップ。
ピストン側面はモリブデンショットと、
部分的に使い分けることにより、効果が上がる様に適切に行います。

sandaautocreate at 21:41コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
エンジン | トヨタ
IMG_1030IMG_1035

アルファードツインターボは、
製造から年数も経っているため、ブローバイの量が少し多くなり、
そこでブローバイキャッチタンクを製作することになりました。

まずエアクリーナー等を外し、スペースを検討。
タンクの中で仕切り板にガスがあたるようにして、
オイルとガスを分離する目的の作りとし、
サクションパイプにオイルが廻らないようにしました。

アルファードのO2フィードバックは賢い感じなので、
オイルが燃焼室に入り異常燃焼でリッチ状態になると、
ABSやVSC等の機能が働かないので、装着をお薦めします。

sandaautocreate at 21:39コメント(2)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
S&A special | トヨタ
S&Aアーカイブ
作業別アーカイブ
車種別アーカイブ